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修学旅行の思い出

修学旅行

楽しい思い出があるはずの修学旅行



うん、楽しかった・・・・よ、ね?



アレは高校の修学旅行のとき
(すでにン十年前だ・・・)



初日の萩市でメチャクチャ気に入った萩焼の1万円の香炉を
「初日で全財産と使うわけには・・・っ!」
と断念した翌日、修学旅行2日目

舞台は長崎

カステラと夜景の街だ


長崎で昼食を済ませてから各班に分かれての自由行動
私達のグループは真っ先にとあるカステラ屋に向かった

各々が土産のカステラを買っている中、私は試食のカステラに舌鼓を打ちながら店員さんと談笑してた

「今日、おんなじ制服を着た生徒さんがよく買いに来られるけど、修学旅行?」
「うん。多分これからもっと来ると思うからカステラ一杯いると思うよ?」
「え?どうして?」
「先生が『この店のカステラが美味しいから買うように』って力説してたから」
「でも、先生が言ったくらいでそんなに来ないでしょう?」
「1ヶ月、授業のたんびに力説されてみ?嫌でも買いに来ないといかん気になるよ?
 少なくともうちのクラスは多分みんな来るから」

品切れだけは無い様に、と釘をさしておく
食い物の恨みは恐ろしいからな
買いそびれたら恨まれるぞきっと。逆恨みだが


その先生、授業のたびに「あの店のカステラは美味しいからっ!」と力説し捲くっていた
おかげで生徒はみな「行かなきゃ行けない」と思い込んでしまい・・・
自由行動の計画にはうちのクラスのすべての班がこの店をコースに入れていたのだ(多分)
まぁ早い時期の計画の段階の話だが・・・・
少なくとも半分は確実に寄っていたはず。店で鉢合わせしたからな


修学旅行で売り上げを上げるには
発言力(影響力)のある先生を一人取り込むのが1番かもしれない


同じ紙袋を大半の生徒が持っているのを見てそう思った



長崎のホテルは少し高台にある夜景がよく見えると評判のホテル

夕食は長崎料理の卓袱料理。結構美味しかった

私たちは中居さんが後片付けをする中、最後まで居座り、他のテーブルの残った奴まで食べ撒くって

「100万ドルの夜景を満喫するように!」

と、先生に言われた通り、部屋に入って夜景を楽しもうと部屋の窓を開けた




しかし・・・・・

「コレが100万ドルの夜景ーーーっ!」

スパーーーン!と思いきり障子を開けた窓の外は・・・・・・





窓の外は一面の 



壁、壁・・・・・・壁!


壁しか見えねえぇぇぇっ!!!


実はこのホテル、H型の構造をしており。

私達の部屋はその内側に面していたのだ!


「どうしても部屋数が取れなかったから、お前たちの部屋だけは9人部屋な?
 広さだけはあるから安心しろ!」


ホテルに入った時に先生から言われたコトを思い出す
そして部屋を見回す


確かに広い。広すぎるほど広い。
窓と畳がひいてあるだけの、押入れがあるだけの広い部屋

「これって・・・・布団部屋じゃない?」

つまり、客室じゃないってコトか・・・・・


うちのクラスの女子は9人しか居ない
ソレを纏めて押し込んだのか
他のクラスでやったら揉めるから・・・・


当然、そんな部屋にいる気にもなれず、各人仲の良い友達の部屋へと散らばっていくことになる
誰も先生の所へ抗議に行かなかったのは、今思えば不思議ではある
・・・・あとで文句の山は言ったけどなw


で、私も他の人同様に友人の部屋へと転がり込んだ

友人の部屋は極普通のツインタイプの部屋。
ベッドが2つある2人部屋だった

友人が「肩を揉んで欲しい」と言うので私は友人をベッドの座らせて後ろから肩を揉んでいた
その時、部屋を出ていたもう一人の子が帰って来た
そして、部屋に入るなり

「〇〇ちゃんの後ろに何かおる・・・・」

そう言ってヘナヘナと座り込んでしまったのだ



状況を説明しよう



友達は入り口に向かってベッドに座って、私はその後ろで肩を揉んでいた

私は風呂上りに背中まである髪を乾かさず櫛も入れていなかった

そして部屋の電気は消えていた・・・・・



そう
つまり、その子は友人の後ろの私をオバケと勘違いしたのだ


腰が抜けるって、マジにあるんだ・・・・・


涙目のその子を見ながら、そんなことを思っていた私に罪は無いハズ
ちなみにその子にフォローを入れた記憶は残念ながら、私には無い



ちなみに・・・・・


その後、その友人と襲撃に行った別の友人の部屋は凄かった!

とりあえず5人が使ってるんだが・・・・


床は絨毯敷きでベッドが2つ
明らかに先の友人の部屋のベッドよりデカイ
しかも部屋の半分が段差のついた畳敷き
装飾もなんだか豪勢・・・・
夜景もバッチ・グーな状態で拝めるぞ?


これって、スィート・・・?


私らの部屋とは偉い違いだな、をい;


コッチは窓しかなかったぞ?
床の間もトイレも洗面台も部屋には無かったぞ?
窓の外は壁だったぞ?
つか、壁しか見えなかったぞ?


私はその後その部屋で風邪を悪化させた子のために
おかゆと薬をルームサービスで頼んでやって
それに託けて朝までその部屋に居座ってやった


勿論、ぬくぬくのお布団も他の子から強奪してwww

もっともその部屋で爆睡してたのは
風邪でつぶれた子と私だけだったらしい

だから、布団を強奪した私には罪はない・・・・と言い張る



長崎でイロイロありすぎたおかげで
その後のことが殆ど記憶に無い
(壁のインパクトが強すぎた・・・)


多分・・・・・・


たしか桜島を見たような気がする

外輪山がどうこう言ってたはずだから

サンフラワー(フェリー)にも乗った気がする


うん、乗った・・・・よね?

うちのクラスの女子だけは長崎での見返りにと
他の生徒より良い部屋を与えられたと先生が言っていたような気が・・・・

うん、エンジン音が煩くて眠れなかったということは無かった、気がする・・・



修学旅行の思い出


あまりにインパクトのあることが1つあると
他は記憶にすら残らない


皆さんは思い出に残る修学旅行ありますか?






ぽちっと一押し♪


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テーマ : ひとりごとのようなもの
ジャンル : 日記

てすと・・・とか(先生編)w

学生時代と言えばテストが付きもの

テストといえば先生方もいろいろやってくれますw


◎保健体育編

高校の保健の時間に
「人は死んだらどうなるか?」
というのがありまして・・・・

まぁ
1・心臓が止まる
2・呼吸が止まる
3・体温が下がる
4・死後硬直が始まる
5・死斑が出る・・・などなど

いろんな兆候があるわけなんですが・・・・

さて、テストでコレの問題を先生が出した時のこと
「人が死んだらどうなるか、7つ答えよ」

ある生徒が6つまで書いたところで、答えに詰まったらしい
その生徒、7つ目の答えに

「7・白馬へ行く」
と書いたらしい

「白馬」とはなんぞや???
トーゼン先生は疑問に思って、その生徒に聞いたらしい

「白馬(しろうま)=七尾広域圏の火葬場」

そーきたかw

先生、偉くその答えが気に入ったらしく正解にしましたとさw

「次のテストでもこの問題出すけど、

 火葬場行くって言うのは、もう点やらないからねw」

ちっ・・・・読まれたか・・・・・


◎化学編

高校の科学の先生のテストもハンパなかった

ナニがって、問題数がwwwww

A3用紙裏表2枚に問題がびっしり
しかもめちゃくちゃ小っちゃい字でwww

ほとんどの人が答えを半分以下しか書き込めなかったというこのテスト
配点が答え1個に1~2点とか(ほとんどが1点配点)

にしても、多くね????

それもそのはず
このテスト

354点満点だったんですwwww


「いやー、この問題も出したいwとか思ってらこうなったw」

先生w
問題選ぼうさwwwwww

◎数学編
反対に問題数が少なかったのが
高校3年3学期の最後のテスト

問題数2問

微分・積分の問題なんだけど
書いてあるのは数式が2個だけ

1問目
3次関数の解のX軸で回転させた体積を求めよ
2問目
3次関数の解のY軸で回転させた体積を求めよ

もちろん満点取ったやつはいませんでした
ほとんどの人が最後まで書ききれず
あるいは計算間違いやグラフの間違いやらかして減点食らってました

で、その回答をしたときのこと

1問に付き、学校のあの大きな黒板びっしりに
回答の計算式とグラフを書いて・・・・・

書き終わった黒板を見て先生曰く・・・・・

「この計算式を見て 美しいと思わんか?
 このグラフを見て 美を感じんか??w」


せんせー・・・・・
みんな引いてますよーーー・・・w



テーマ : ひとりごとのようなもの
ジャンル : 日記

そう言われても・・・・

時々、

「そー言われても、どーしろと?」

と、いうことがある

子供が保育所へ通っていた頃
家族で初めてディズニーランド行った時のことである

ウチでは家族旅行は必ず家族全員で行っていた
お義母さん、旦那、私、子供2人である
そして、テーマパークのアトラクションも
家族全員で、がお決まりであった

ディズニーランドに行ったら
「ビッグサンダーマウンテン」w

1番最初に長い列に並んで乗り込んだ
(下の子がぎりぎりセーフで乗れましたw)
子供たちにとっては本格的なジェットコースターはこれが初めて
どんな反応をするかとちょっと楽しみ・・・・w

下の子はお義母さんとなんと1番前w
少し離れて旦那と上の子、その後ろに私
コースターが上り始めると上の子は怖いのか固まってる
下の子は離れているから解からなかったが・・・・・

ジェットコースターがてっぺんから落下してすぐ
その反応がわかった・・・・

「ぎゃぁぁぁぁぁ~~~~っ!!」

怖がってる、怖がってるwwwww

「とめてぇぇぇぇぇ~~~~っっ!!」

いや、止まらないから・・・・・


「ばかやろーーーーっっ!!!」

・・・誰に向かって言っている?


ジェットコースター
が止まるまでの間
下の子はひたすら
「とめろー!ばかやろー!!」
と叫び続けていた・・・・・
上の子は叫びもせずじっと耐えていた・・・・
コースターが止まって降りたとたん
下の子はその場で下を向いて足を踏み鳴らし

「ばかやろー!ばかやろー!ばかやろーっ!!」

と、まだ叫び続けていた
よっぽど怖かったんだろーな・・・・・

そのあと、下の子が身長でひっかかって
私と下の子が残ることになった
「あれ?ねーちゃん乗らんがか?旦那とかわってもらえw」
「いや、ちょっと酔った・・・」
「なに言うとるw若いモンが情けないwwww」
「そー言われても・・・・」
実際、絶叫マシーン連発で酔ってきてたんだよ・・・


嬉々として上の子と絶叫マシーンに乗り込むお義母さん
たしか60だよな、あんた・・・・・
いくつジェットコースターに乗ってると・・・・
どこに、そんな元気が・・・・;;;;


そして、帰りの飛行機の中
その日は風があって飛行機が結構揺れた
なんとなく気持ち悪いかなー・・・
なんて思っていたら・・・・
隣で上の子が青くなってる

「お母さん・・・・」
「どうした?気持ち悪いがか?」
「・・・・酔った・・・・」






「・・・・降ろして・・・・」

・・・・無理w


「降ろして・・・・」

いや、無理だからwwwwww


なんとか飛行機が到着するまで持たせたものの
さすがに飛行機から途中で「降ろして」と言われた日にゃ
「無理w」としか言えなかったぉ・・・;;









テーマ : ▼どうでもいい話
ジャンル : 日記

「家、無いからねwwww」

アレは私がまだ独身の頃
梅雨の長雨が続いていた頃のお話

夕方家でTVを見ていたとき、なんか外から
ざざ・・・ざざっ・・・
っと音がする
お母んと外に出て見ると、裏山の1部が崩れていた

「雨が長いからねーーー・・・」

と、家に入ってまたTVを見ていた
TVの正面にある柱に寄っかかってTVを見ていたら

がら・・っ!!!

キタ━━━( ゚∀゚ )━━━!!!


何かが崩れる音がした瞬間・・・・
TVの後ろから角材が飛んできたのがハッキリと見えた
そう・・・・

がけが崩れて家を直撃www


お母んは確か家の奥(がけ側)にいたはず・・・
真っ暗になった家の中でさすがにパニックになって
おかーさん!!おかーさんっ!!」
と叫びまくっていた(・・・・らしい・・・)

「お~~~い・・・・」

なぜか足元からお母んの声がwwwwwwww
私がTVで可愛い動物が映ったから、お母んを呼んでいたので居間のほうへ移動していたらしい
そして、床ごと床下に落ちたらしい・・・・・w

床下に落ちたおかげで瓦礫の下敷きにならずにすんだのだが
足が挟まってなかなか出てこれない・・・・
なんとか引っ張り出して外に出てみると家の半分が潰れている・・・

よく生きてたな・・・・・・www

潰れた家の裏手からお父んがひょこひょこ出てきた
「なに、やってたん?」
「ガス詮、閉めてたwwwwww」

・・・・・冷静だな、あんた・・・・・


近所の人が呼んでくれた救急車に向かう
「怪我はありませんか?」
「全員ピンシャンしてますwwwww」
「どうしましょう?けが人いないんじゃ乗せられないんですケド・・・」
「あ・・でもお母ん床に落ちたし病院連れてってくださいwwwwww」

怪我が無いとはいっても、家が潰れたんじゃ寝るところも無い
ここは病院で寝るところを確保せねばっ・・・!!
と、いうことで家族3人救急車に乗り込むw
病院で検査の結果、お母んはさすがに全身打撲、お父んは血圧が上がっていた
なのでそのまま入院させてもらった(狙ったとーりっww)

ひとまず落ち着いたところで、ふと思い出す
あ、兄貴に連絡しなければ・・・・・・

当時、携帯なんて普及してなくて兄貴の携帯も仕事用なんで番号なんか知らない
でも時間的にまだ会社にいるはず・・・・
運び込まれた緊急処置室から電話を借りて兄貴に連絡


「あ、お兄ちゃん?家無いから、家寄らずに病院来てwww」
「はぁっ!?」
「家無くなっているから♪H病院まっすぐ来てくれw」
「無い・・・・・って・・・??」
がけ崩れwwww」
「なに・・・が・・・・??」
「だからwwww がけ崩れて家ないから、家帰っても誰もいないからね♪」
「潰れたって・・・・;;;どう・・・・?」
「え~~~いっw分からんやっちゃな!!
 家の後ろのがけが雨で崩れて家が潰れたのっ!
 だから家に帰っても誰もおらんし、寝るトコもないからまっすぐ病院来いwwww」
「お父さんとお母さんは・・・・?」
「心配せんでも生きとるわwみんな病院に居るwwwww」
「び、病院行けばいい・・・?」
「H病院の緊急外来なw正面は閉まってるから、間違っても正面行くなよ?」 
「お、おうっ・・・・」

「家には、寄 る な よ ?wwww」

兄貴への電話終わって振り向くと
看護婦やら医者が、あっけにとられたようにこっちを見ている

「あ?なにか・・・・?」
「・・・・いや、冷静だなと思って・・・;;」
「そうか?事実だけ言っただけなんだが・・・・・?」
「というか・・・・・楽しそうに言うね・・・;;;;」
「あのバカタレに普通に言ったらパニック起こすってw
 気が弱いから、あいつwwwww」
うん、ここで下手に事故られても困るw

翌日、潰れた家に行ったら
半分潰れていたのが、土砂がさらに流れ込んで完全に潰れていた



まさしく全倒壊ってやつでしたw



テーマ : ひとりごとのようなもの
ジャンル : 日記

ねーちゃん、出さん?

「ねーさん」

これは地元では主にさんをさして言う
その家の「ねーちゃん」呼ばれる

年齢によって呼び方も変わってくるが、大体近所で他の家の人を言う場合、呼び方でその人がその家でどんな立場なのかなんとなく分かる

長男「あんちゃん」とか「あんか」
次男「おじ三男「おじこっぱ」、それ以下は「わんた」
女の子「ねーちゃん」
女の子の場合、上の子・下の子とかで言われるかな?)


「とーちゃん」とはその家の主のこと
そう呼ばれるのは中高年になって世間的にも「一家を支える大黒柱」といえるようになってからか?
それまでは「あんちゃん」とか「おっちゃん」とか呼ばれるように思われる
孫ができたり、高齢になってくれば「じーちゃん」に変わってくる

女の人も同じようなモンで「かーちゃん」とはその家を預かる主婦である
に行けば「ねーさん」と呼ばれ、旦那「とーちゃん」と呼ばれるようになれば「かーちゃん」と呼ばれ、孫ができれば「ばーちゃん」と呼ばれていく
(「とーちゃん」と「かーちゃん」がどっちが先に呼び方が変わるかはわからんがw)





私もに来てから、当然「ねーさん」と呼ばれている
ただ、家の中では「ねーちゃん」と呼ばれていた・・・・・



あれは、私が上の子を妊娠していたときの事


ある日、家に電話がかかってきた
その電話をとったのはお母さん(旦那の母)


お母さん「はい、妖です」
・・・・・・・・・・・・
お母さん「ねーちゃんなら居りますけど?」
・・・・・・・・・・・・
お母さん「・・・・・はぁ!?」
・・・・・・・・・??
お母さん「に来たばっかで、腹に子供居るんやけど?」
???????


意味不な応答の後、電話を切ったお母さん
ワケが分からず旦那が電話の内容を聞いた


お母さん「いや、うちに『ねーちゃん居らんか?』聞いてきてな」
旦那   「で?」
お母さん「『ねーちゃん、にださんか?』って言うてきたw」
旦那   「はぁっ!?」
お母さん「そんやさかい、腹に子供居るて言うたら切れた」

旦那  「こんな腹ボテ、どこに出すんやwwwww」




待てwwwwwww

腹ボテにしたんはアンタでしょwwwww



てか











出すことに反対せんのかいっwwwwww




・・・・こーゆうボケはお母ん(実母)だけでいいんだが;;;;;

テーマ : ひとりごとのようなもの
ジャンル : 日記

プロフィール

妖の姫巫女

Author:妖の姫巫女
桜鯖で頑張っている死にまくりのビショップ。自力で経験値が溜まらないと言う特技を持つ。メイポ・リア共に「総天然色」w

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