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「白い子の受難の日」バレンタインデー

BLEACH 2次サイト様

ばうむくーへん
>様への捧げ文

もとい、押し付け文


「白い子の受難の日」
        ~バレンタイン&ホワイトデー~



もぉ4月も半ば過ぎだと言うのに・・・

バレンタイン&ホワイトデーネタです;
書き上げてからブログUPまで、どんだけ掛かったことやら・・;

今回は、前半のバレンタインデーですww
今回は虚圏のお二方が出張ってきますよ♪



「白い子」シリーズは白様ニョタでございますw



お持ち帰りは ぐるる様 のみです

「ばうむくーへん」様へは ↑ サイト名より飛べます


駄文は『...続きを読む』にて



ぽちっと一押し♪


チョコとクッキー  <バレンタインデー>
      ~白い子の受難の日~


※注意書き
設定無視・オールキャラ全壊です
前編・バレンタインデー、後編・ホワイトデーです

もう一度言います、キャラ全壊します、多分。
それでも宜しければどうぞw


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


「君、可愛いね。名前なんていうの?」
「君いくつ?何処に住んでるの?」
「この後、暇?お茶でもしない?」
「もし良かったら付き合ってください!」
「すみませんが仕事中なモンで。チョコ受け取ったらさっさとお帰り下さいませやがれ」

時は2月14日バレンタインデー、場所は浦原商店。
現在、メイド服のハクはナンパされ中。
「(くっそー、こんなとこ一護には見られたくねぇ!)」
「あれ?ハク、何やってんだ?お前」
前言撤回。助けてくれ、王よ・・・





2月13日。

その日ハクは一護に呼び出されていた。
「何の用だよ、用もないのに呼び出すんじゃねぇよ」
「俺じゃない、遊子達がお前に逢いたいってって煩せぇんだよ」
「妹達が?何でだよ?」
「知らねぇよ。とにかく煩いんだ。お前、あいつらに懐かれてるからな。なぁ頼むから義該に入ってくれ」

年末に少女姿の義該に入って(入れられて)黒崎家に紹介されたハク。妹達から『ハク姉』と慕われた。
が、あの義該から出てからあの義該には入っていない。
元の義該に入ったことはあっても黒崎家に来たこともない。具象化はいつもしているが、具象化したところで顔を合わせることもない。
つまり、妹達とは2ヶ月以上逢っていないことになる。

「いきなり居なくなったもんだから、妹達が煩くってよ・・・」
「しょーがねぇな・・・・浦原商店行ってくる」
「違う違う。こっちの義該だ」
「・・・なんで、こっち?」
「仕方ないだろ?妹達はこっちの義該しか知らねーんだから」
ハクの元の義該(少年姿)の義該は浦原商店にあるが、少女姿の義該は黒崎家にある。
こっち、と言われて凄まじいまでに嫌な顔をするハク。
しかし元が一護であるからか。懐かれているからか。やはり妹達は可愛いらしい。渋々と少女姿の義該に入るハク。

「服が変ってるな」
「まぁな。あれじゃ暑いだろう?」
ハクがこの義該から出たのは正月2日。雪の降った日に外出して帰ったときのままだった。さすがにそのままでは暑いだろう。
今はパステルイエローに大きな白い水玉の裾の長いセーターのようなワンピースに黒いレギンスだ。
髪は三つ編みのままだがリボンはオレンジになっていた。
「コレ・・・着替えさせたのって、一護?」
「・・・・ルキアだ」
手伝わされたけどな、とまでは言わないが。



「あ、ハク姉。お帰り!」
遊子達がハクを迎える。たった2日間しか居なかったのに。しかも突然消えて2ヶ月も姿を見せなかったのに。当たり前のように迎える妹達。
ハクは面食らった。何で?
「ハク姉。いつも出てきてるんだから、たまには姿見せてよね」
夏梨が小声でハクに言ってきた。
「お前、知ってたのかよ?」
「私は見えるからね。でも、遊子は見えないんだから、たまには姿見せてよね。煩いから」
「・・・おぅ」
どうやらこの双子の妹には全てバレているらしい。ならば元の義該でも良くはないか?

「遊子はその姿しか知らないんだから、そっちで来てよね。ハク姉」
釘を刺されてしまった。あ、遊子が見えてないから駄目なのか。
ちょっと残念なハク。いっそ2人とも見えてくれれば良いのに。

「で?何の用だよ?」
「うん、明日はバレンタインだからね!ハク姉と一緒にチョコ作ろうかなって♪」
「ばれんたいん?何だ、そりゃ?」
嬉しそうにはしゃぐ遊子にハクは疑問を口にするが。
「女の子の一大イベントだよ。ほら、コレつけて!」
夏梨に問答無用でエプロンを渡される。
苺柄は無いと思ったのに・・・エプロンには大きな苺が描かれていた。




ボウルに卵を白身と黄身に分け入れ、白身を泡立てるハク。なかなかの手つきだ。
「ハク姉、上手いね」
「浦原商店でテッサイさんに扱かれてるからな」
「そうなんだ」
失敗すればテッサイが手取り足取り教えてくれる。しかし、ガタイのでかいお下げ髪のヒゲメガネのおっさんのボディタッチは避けたい。例え変な意味が無くても、だ。なので嫌でも上達してしまう。

別のボールにバターを入れクリーム状に練る。
卵黄とグラニュー糖を加えしっかり混ぜ合わせる。
溶かしたチョコレートを加え混ぜ合わせる。
レンゲの1/4とココア入り薄力粉の半量を加え、シッカリと混ぜ合わせる。
残りのメレンゲを加え白っぽいものが残らない程度に混ぜ合わせる。
残りのココア入り薄力粉を加え粉が残らない程度に混ぜ合わせる。

作っているのはチョコ入りパウンドケーキ。それをカップケーキにする。
手際よく作業を進めていくハク。扱かれていると言うのは本当のようだ。
「で?他に何作るんだ?」
「あとはクッキーとトリュフかなぁ?」
「そんなに作るのか?」
「義理チョコ。友達にあげるんだよ」
「ぎりちょこ?」
「バレンタインて言うのは、女の子が好きな男の子にチョコをあげる日なんだよ」
「義理チョコって言うのはお世話になった人や友達にやるもんだ。義理でやるから義理チョコつーんだ」
台所の様子が気になって、様子を見に来た一護がフォローするように言った。しかし・・・
「お兄ちゃん。邪魔だからあっち行ってて」
遊子の扱いは冷たい。久々にハクと一緒に居られるのだ。邪魔はされたくないらしい。
妹2人にあっさりと追い出された一護。ちょっと悲しい。

少女3人(?)が慌しくも和気あいあいと、次々にケーキやらクッキーを作っていく。終わる頃には大量のカップケーキやクッキーやトリュフが出来上がっていた。
「しかし、大量だな。こんなに要るのかよ」
「殆どが義理チョコだからね。一兄の分もあるし」
「ハク姉も持っていくでしょ?」
「誰にやるんだよ?」
「えー・・・本命はお兄ちゃんでしょ?」
「ほんめい?」
「あとは石田君とか織姫ちゃんとかルキアちゃんとか・・・浦原商店にも持っていけば?」
「めんどくせぇな」
「義理なんだから良いんじゃない?」
3人はそれぞれにカップケーキやクッキー等を袋に詰めていった。
「斬月さんは、いるよな。後は・・・適当でいいか」
とりあえず1つだけ形の良さそうなのを選んで詰め、後は適当に詰めるハク。
適当と言うより投げやりだ。

その日は久々にハクを加えた5人で一夜を過ごした黒崎家。
ハイテンションな一心は相変わらず一護や夏梨に絡んではシメられていた。
さすがにハクには飛び掛らない。よほど卍解状態での月牙が堪えたらしい。
まぁ、死にかければそうなるが。これで懲りなければ死んでいるだろう。さすがに。




2月14日

ハクは昨日作ったカップケーキやクッキーやトリュフをもって浦原商店を訪れた。
ハクは面倒くさがったが、義理チョコくらい渡しておけと妹達や一護に言われたのだ。
「おや、白崎さん。珍しい格好で来ましたね~」
浦原が楽しそうに声をかけた。
「妹達に呼び出されたんだよ。ほらよ、義理チョコ」
「これはかたじけない。白崎殿」
差し出されたものを受け取るテッサイ。一応人数分だけある。
「白崎さん、その姿でしたら、ちょっと手伝ってもらえませんかねぇ?」
「あ?何をだよ?」
「大したことじゃありません。1000円以上買ってくれたお客さんに、サービスにチョコを渡してくれれば良いんッスよ」
「それだけか?」
「それだけッスよ」
何か胡散臭い・・・・胡散臭い、が相手は浦原だ。断れば後が面倒だ。

「じゃあ、コレに着替えてくださいな♪」
「なんで、これがここにあるんだよっ!?」
「そりゃー、持ってきましたから☆」
出されたのはメイド服。雨竜が作ったものだ。なんでこれがここにあるのか。雨竜の服はダンボール箱に入れて封印したはずなのに・・・
「早く着替えてくださいねw」
断らなくても面倒だった・・・・



そして、冒頭の状況になった。


いつもは客など殆ど訪れない浦原商店。
なのにハクが店頭に立ってしばらくすると、男共がひっきりなしにやってきたのだ。
それもウザイ位に。
「あー・・・原因はこれだな」
一護が1枚の紙をハクに見せた。
「おい、ゲタ帽子。何なんだ!?コレは・・・・!」
「売り上げアップのための広告ッスよ?」
紙には少女姿のハクの笑顔のアップの写真と『1000円以上お買い上げのお客様に、美少女からチョコのサービスあります♪浦原商店』と書かれている。
一護によれば、それが町内いたるところに貼られているらしい。一体何時の間に・・・

「いやぁ~、思った以上の宣伝効果でしたッスねぇ☆」
「・・・ったく。そんなんで、なんでこんなに男共が来るんだよ;」
「義理ももらえないヤツがそれだけ多いって事だろ?」
「だから、何で!?」
訳が判らないと怒るハク。一護は溜息しか出ない。
義理チョコすらももらえない男達にしてみれば、例えサービスでもチョコは欲しいのだ。
それが美少女からとなれば欲しいに決まっている。何としても欲しいだろう。
少女姿のハクは、言ってはなんだが美少女なのだ。本人に自覚は無いが。
男達はさしずめ撒き餌で寄せられた虚といった所か。

「(虚でなくて良かったよな;)」
これが虚なら間違いなく月牙が飛んでいる。それも特大の。
被害が出なくて良かったな、と一護は遠い目をした。
「いやぁ~、おかげで売り上げは上々ッス♪」
「・・・そーかよ」
「なんせ、ウチはしがない駄菓子屋ッスからねぇ。助かりましたよ、ホントv」
「「商売する気があったのかよ!?」」
一護とハクは同時に突っ込んだ。

「じゃあ、俺は帰るわ」
「え?帰るのかよ!?」
「俺が居たってしょうがないだろ?浦原さんもいい加減にハクを帰してくれよ」
妹達が煩いから、と一護は浦原に釘を刺す。
「勿論ですよ。サービスのチョコが無くなったらお返ししますよ♪」
サービスのチョコは、まだ山の様にあった。




「まいどありー」
余りのナンパ攻撃を見かねたジン太とテッサイが男共をさっさと追い返してくれるおかげで、ハクへのナンパはかなり軽減された。
軽減はされたが、それでもウザイものはウザイ。
いい加減、月牙でもぶち込んでやりたいとイライラしている時、ふと見知った霊圧を感じた。
「・・・・なんでお前らがここに居るんだよ」
「貴様こそ、ここで何をしている?」

見知った霊圧。一護の中で感じたモノ。普段なら、いや普段でなくてもこんなところで感じるはずのないモノだ。
「十刃(エスパーダ)がなんでここに居るんだよ・・・」
「虚の貴様がここでこうして居るほうがおかしいと思うが?」
確かに虚がメイド服で店頭でサービス品を手渡しているなどあり得ない。そこは突っ込むな、とハクは無言で訴える。

「確かウルキオラっつーたか?何しに来てんだよ」
「東仙様の言いつけで『ちょこれーと』を買いに来たのだ」
「虚界にもばれんたいんがあるのかよ」
「『ばれんたいん』が何なのかは知らんが、東仙様がケーキを作るのに要るのだと言っていたのだ」
「ふぅん、・・・チョコレートケーキ?」
「俺に聞くな。・・・興味があるのか?」
「・・・・別に」

無関心を装ってはいるが、実は若干興味があるハク。
虚相手に作るケーキがどんなものか、気にはなる。つか、気になってしょーがない。
「おい、おめぇ。黒崎の中に居たやつか?」
ウルキオラとハクの会話に割り込んできたもう一人。確か第六・十刃とか言っていたか。ハクを嘗め回すように見ている。

「だったら何だよ」
「へぇ・・・随分と可愛らしい奴だったんだな」
「アホか。これは義該だ。俺は男だ」
「はん、で?おめぇの名前は?なんつーんだ?」
「なんでてめぇに教えなきゃならねぇんだよ」
「いいじゃねぇか、名前くらい」
「うぜぇ」
「なぁ、教えろよ。俺はグリムジョー。グリムジョージャガージャックだ」
「グリム・・・嬢ちゃん?」
「グリムジョーだっ!覚えろ!」
「うるさいぞ、屑」
「ウルキオラは黙ってろ!お前、名前教えろよっ!」
名前を教えろと騒ぐグリムジョー。
何で名前を知りたがるのか。面倒なので教える気がないハク。

「白崎殿。どうかしましたか?」
「あー・・・何でもないから」
騒ぎに気が付いたテッサイが声を掛けてきた。
が、ここで十刃と揉める訳にもいかない。とりあえずこいつらは客だ。
今は敵ではない。少なくとも今は。ならばさっさと帰してしまえばいいだけだ。

「へぇ・・・白崎っていうのか。下の名前は?なんつーんだ?」
「俺の名前なんかどうでも良いだろーが。さっさとチョコ受け取って帰りやがれ」
サービス品のチョコをごっそりと手に取ると、乱暴に2人に押し付けるハク。
「何だ?これは?」
「ばれんたいんのチョコだ。これ持ってさっさと帰れ」
「バレンタインのチョコ、ねぇ・・」
チョコを受け取って、それが何か分かっていないウルキオラと何故か嬉しそうなグリムジョー。
「白崎。3月14日に待ってろよ!」
そう言うとチョコを手にして嬉々としているグリムジョーと、荷物を持ったウルキオラは虚界へと帰っていった。

「3月14日?何のことだよ・・・」
その日、とんでもない事件に巻き込まれるとは思いもしないハクであった。




おまけ


「あー・・・やっと終わった;」
残っていたサービス品のチョコの大半をグリムジョー達に押し付けたとはいえ、チョコが無くなったのは夜も7時を回ってからだった
。貼り紙のせいか、ウザイ男共が後を絶たなかった浦原商店。
売り上げは上々だった。が、その代わりハクはへろへろになった。
「お疲れでしたな、白崎殿」
「まーったく。今日はロクでもない日だったぜ」
「まぁまぁ、そう言わずに。これはほんのお礼ッス。帰って黒崎さんと食べてください」

浦原がケーキの入った箱をハクに手渡す。物凄く嫌な顔をして受け取るハク。
浦原から渡されるものにロクな物がない。それを知っているからだ。
「嫌ですねぇ。変なものなんか入れてませんよ?それはデパートで買ってきたまんまですから」
「本当だろうな?」
「本当ですってw」
かなり胡散臭いが、箱が開けられたような形跡はない。ハクはそれでも疑い深げに箱を睨んでいる。
「私が信用できませんか?」
「当たり前だっ!」
「ヒドイッ!」

よよ・・・と泣き崩れる浦原。もちろん泣きまねだ。
指を舐めて涙の後を書くのは止めろ。キモイから。
しかしケーキなら遊子達とも食べることになるだろうから滅多なことはしないだろう。
そう思い直して、ハクはケーキを持って黒崎家に帰っていった。
持って帰らないとそれはそれで面倒だ。と言うか後が怖い。



「よう、遅かったな」
「ああ。まったくあのゲタ帽子、どこまで人を扱き使えば気が済むんだか」
人じゃなくて虚だろうが・・・あえて突っ込まない一護。突っ込みそうにはなったが。
「それ、どうしたんだ?」
一護がハクの持って来た箱に気が付いて訊いた。
「これか?今日の礼だって、ゲタ帽子がくれた」
「「・・・・・・・・」」
「大丈夫なのかよ?」
「・・・さぁ?」
「「・・・・・・・・」」
胡散臭い・・・・そう思うのは2人とも同じで。ましてや『あの』浦原が礼だと言ったのだ。胡散臭いことこの上もない。

「わぁ、これって有名店のケーキだ!」
「ホントだ!すっごーい」
ケーキの箱を見つけて、妹達が声を揃えて喜んでいる。
「有名店って、知ってるのか?」
「お兄ちゃん、知らないの?」
「結構有名だよ?これなんかバレンタインの限定品だよ!」
「へ、へぇ。そうなんだ」

どうやらデパートで買ってきたというのは本当らしい。
ならば変なものなど入っていないだろう。多分。
「じゃぁ、皆で食べるか」
ケーキを取り分けて皆で食べる。
「お前、甘いもん好きだよな」
「悪りぃかよ」
「そうは言ってないって」
「ふん」
今日一日の憂さ晴らしもあるのだろう。ハクは黙々と食べている。やけ食いにも見える。



浦原商店。
店の片付けをしながらテッサイが浦原に尋ねた。
「店長、白崎殿のケーキはどこで買われたのです?」
「デパートの有名店ですよ。あそこの限定品は有名ですからねぇ。たまには良いでショ?」
「あの、限定品ですか?」
「何か問題ありましたっけ?」
「いえ、ただあの限定品はかなりアルコールが強かったかと」
「あら~・・・まずいッスね」
「まずいですな」
今頃は黒崎家であのケーキが食べられているだろう。
若干一名、酒に弱い人物を思い浮かべ、浦原達は黒崎家の騒動を思いやった。

結果は・・・推して図るべき、いや言わずもがなである。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


あとがき

再びハクの女体化です
今回は自分から入りましたね、あの義該に・・・
料理で扱かれてるのは、決して花嫁修業じゃありませんw
アルコールの強いケーキをやけ食いのハク
結果は・・・・分かりますよね?(笑

バレンタインの意味が分からないウルキオラ
バレンタインの意味を良く理解していないハク
バレンタインの意味を知るグリムジョー
そしてハクに興味を持ったらしいグリムジョー
ホワイトでーにはどうなることやら・・・・
ハクの受難はまだまだ続く?

          by妖(H23.1.20)
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テーマ : 二次創作:小説
ジャンル : 小説・文学

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Author:妖の姫巫女
桜鯖で頑張っている死にまくりのビショップ。自力で経験値が溜まらないと言う特技を持つ。メイポ・リア共に「総天然色」w

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